「見せるためのトップライト」
という発想。
ただ採光するだけではない
建築の価値を引き上げる“意匠としてのトップライト”
IS Ilumina Square(アイエス イルミナ スクエア)


ISSUE
こんな課題、お悩みありませんか?
- トップライトは「見せる設計」に使いづらい
- フレームや押さえが目立ち、意匠的に妥協している
- 緩勾配屋根での排水や耐久性に不安がある
- 暑さ対策まで含めた設計が難しい
その課題、「IS Ilumina Square」が解決します。
IS Ilumina Squareは、1977年から約50年、トップライトの開発、設計、施工まですべてを行う日昌グラシス株式会社が新たに開発した「設計者のためのトップライト」です。

詳しい製品情報、設計資料をご確認ください。

FAQ
よくある質問
耐風圧や耐久性に問題はありませんか?
本製品で採用しているSSG(ストラクチャーシール)構造は、世界基準の構造と実績があります。耐風圧に対する性能も実証されており、意匠性と安全性を両立しています。
雨漏りのリスクは大丈夫ですか?
構造と施工体制の両面で対策しています。押さえレス構造により水の侵入リスクを低減。日昌グラシスが設計から施工まで一貫対応することで、品質のばらつきも抑えています。
夏場の暑さ対策はどうすればよいですか?
オプションとして専用のソーラー電動ブラインドをご用意しています。トップライトとセットで導入できるため、採光を確保しながら遮光対策を設計段階で組み込むことが可能です。
設置後に特別なメンテナンスなどは必要ですか?
特別なメンテナンスは不要です。また、施工後も日昌グラシスが責任を持ってアフターフォローを行います。修理や交換にも対応できますので、お気軽にご相談ください。
設計段階での相談は可能ですか?
可能です。初期段階からサポートします。納まり検討や仕様選定など、設計初期からご相談いただけます。お気軽にご連絡ください。





























